札幌でレーシックを受けるならココ!

札幌にある症例数の多いおすすめ「レーシック」の眼科を紹介します。やはり経験が多い医師であればそれだけ技術が熟練されていますし、事前にクチコミの意見を探すときにも多くの声が聞けるので判断しやすいでしょう。

 

レーシックはアメリカでも急速に広まったように、日本で認可された後、同じく急速に広まりました。
眼鏡のあとにコンタクトレンズの時代が来たように、眼鏡もコンタクトレンズさえも要らないまったく新しい視力矯正の時代が来たともいえるのかもしれません。

 

しかし、これだけ一般に広く認知され身近になってきたとはいえ、絶対に安心安全で、必ず誰もが自分の希望通りの結果を得られるとは限りません。角膜手術ですから、もしミスがあった場合その内容によっては、やり直しが利かず却って不便な日々を送ることになるかもしれません。

 

もちろんそれは全体のほんの数%ですし、失明などした方は今までに一人もいません。基本的には、何か問題が起きても再手術可能な角膜状態の方しか、レーシック手術は受けられないようになっています。手術自体は30分で終わりますが、それさえ終わればすぐに良好な視界で生活できるかといえばそうでもありません。

 

多くの方が一時的には何らかの視界不良やドライアイなどを訴えます。これは手術の内容上仕方のないことですが、それを事前に知っているのと知らないのとではまた違ってきますから、患者の方でも事前に色々知っておくことで最悪の事態は免れることができます。

 

また大手のレーシック眼科ですと、小さな眼科よりも対応がしっかりしている傾向があります。レーシック 札幌で受けるなら全国的にも有名な眼科を選ぶことをオススメします。

 

人気の札幌レーシック眼科

病院選び自体も大事なことなので、まずは症例数の多い札幌にある角膜近視矯正手術の受けられる病院をあげておくことにします。また口コミも参考にしてください。

 

▼品川近視クリニック 札幌

世界でもトップクラスの技術を誇ります。また都内にあることから著名人が多く訪れ、施術を受けることでも有名です。
症例数自体が豊富なため、クチコミの意見もネットで多々見られるでしょう。札幌に世界レベルの品川近視クリニックがあること自体が嬉しいことですね。

 

▼神戸神奈川アイクリニック 札幌院

こちらは、いくつかの場所に点在していますのでその中から最寄を探すことも可能です。東京、神戸、名古屋、大阪、福岡、札幌にあります。
視力回復専門の眼科ですので「レーシック」に限らず、視力矯正に関しての相談を広く受け付けています。症例数は世界一で、機器の性能の高さでも知られます。

 

▼錦糸眼科 札幌院

業界トップクラスの症例数です。2003年に日本ひいてはアジアで初のイントラレーシックを行った認定施設です。
治療後に視力が1.0以上に回復した人は症例患者の99.5%以上に昇ります。

 

 

品川近視クリニック札幌院の費用はお得?

品川近視クリニックは、レーシック累積症例数が100万件を越る、豊富な実績がある信頼できる眼科クリニックです。また、手術前の無料特典や割引があるといったことなど、お得がサービスもあります。

 

例えば、無料託児所があること、交通費補助制度をはじめとした無料サービスが充実していることもお得ですね。品川近視クリニック札幌院は評判も良いです。

 

そして医療費控除も可能となっているので、費用の分割払い金利はクリニック側で負担してくれるといったこと、紹介制度では費用が割引になるなど、うれしいお得なサービスがたくさんあるので、ぜひチェックしてみてください。レーシックの手術方法の違いによる料金の違いは、最新の「アマリスZレーシック」などは、比較的高い療金が設定されていますが、以前のものより見え方が素晴らしく良くなるというメリットがあります。

 

広く普及しているマイクロケラトームを使用したレーシックは、手術費用は他の方法に比べて抑えられています。品川近視クリニックでも7、8万円前後で受けることができます。さらに、クリニックの手術費用には、薬の処方などを含まない料金を提示しています。

 

また、定期検査の料金やレーシック手術に関わる諸経費なども、品川近視クリニック以外のクリニックによっては含まれているかどうか異なっているようですので、事前に確認しておいた方がよさそうです。

レーシック手術のリスクとデメリット

レーシックの手術は、角膜を削って角膜の形を変えることで視力矯正をします。最初にフラップと呼ばれる部分を角膜の表面に作りますが、これは手術が終わった後に上から被せる蓋の役目をします。次にフラップの下の角膜を削ります。

 

デメリットとリスク

 

上記のように、角膜を削ることから、角膜の状態を手術の前に戻すことは不可能になります。また、角膜を削ることにより角膜の厚みが薄くなることも避けられません。ですので普通のレーシックを受けると格闘技などはできなくなります。このことは、手術後に物の見え方の問題が起こったときには、再度の手術で治療することが100パーセントではないということです。

 

ただし、今のレーシック手術では、低く見積もっても90パーセント以上が正常に見えるようになりますし、普通の近視であれば、98パーセント以上正常に視力回復しています。

 

レーシックの手術後は、フラップの状態がデリケートですから、特に、術後一週間は眼に衝撃を与えないように、眼に異物が入らないように注意しなければならないこともあげられます。眼への強い衝撃は、フラップがずれたり、剥がれたりする原因になりますので、レーシック手術を受けた後は注意しなければいけません。

 

後は、発症する率はかなり低いようですが、術後の副作用、合併症の心配があります。一時的なドライアイ、グレア、ハローといったものはしばらくすると軽減されるようですが、長引くものも中にはあるようです。

 

最後に手術代のことがあります。低価格のレーシックでも、10万円弱はしますし、高いものでは、30万円以上のメニューもあります。この価格は、かなり高いと感じるでしょうが、世界的に見て今の日本のレーシック治療代は標準的かそれより安いということです。